ひとりごと

内省の高い人は文章を書くと良いらしい

投稿日:

以前ストレングスファインダーを受けて、内省が第二位にあった。一位は共感性。今日は一位の共感性については置いておいて、二位の内省に触れようと思う。

内省は常に自分の頭の中で考え事をしてしまう性質。

それもかなり深くまで考えるらしく、それをずっと反芻するのだとか。

将来のことを何ヶ月も考えていたり、いろいろな問題について自分が納得するまで考えていたり。

僕にも見に覚えはあって、前から車の運転中とか常に考え事してるなーと思うことがあった。でもそんな一人で考えている時間が好きでもある。

それと、内省が強い人はこのように文章を書くと良いらしい。

頭の中で考えるだけでなく、文章に書く。

そうすると考えが整理されるとか。

確かに文章を書くと頭の中がスッキリする感覚は前から感じていた。とても気持ちの良い感覚。だから特に何か伝えることがあるわけでもなく今文章を書いてみている。

結構スラスラと筆が走るものだ。

これからはなるべく頻繁に考えを文章に落としてみよう。

-ひとりごと

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

仕事が憂鬱なゾーンに入ってしまった

前回に引き続きネガティブな内容になってしまうけど、気分が落ちやすく仕事も憂鬱に感じるゾーンに入ってしまった。なんだかやる気が出ずサボってしまって、後になって仕事が進んでいないことによって焦るという負の …

no image

今の現場はいつまで続けようか

今仕事で入っている現場はいつまで続けようか。保守運用案件なので、基本的に長期で◯月に終わりなどというリミットがない。 これはありがたいことではあるけれど、変化のない毎日が続いてしまう。 あと、技術的に …

no image

仕事以外の時間がとれない

今月の中頃から20時まで仕事をすることが多く、帰ってきて寝てまた会社に行って、、という何もできないループにハマってしまっている。ここから抜けたいけど、どうしたらいいだろう。 仕事の量は大量にあり、自分 …

no image

ゲームにハマると人生に困難がやってくる

全然関係ないかもしれないけど、というか関係ない可能性しかないけど、なんだかゲームにハマってプレイ時間が長くなると人生に困難がやってくるような気がする。最近。前回は11月ごろにゲーミングPCを買って遊び …

no image

東野圭吾の小説にまたハマりそうな話

東野圭吾の小説がおもしろい。 一昨日に「むかし僕が死んだ家」という小説を買ってきた。とくにこだわりがあったわけではなく、本当に何気なく選んだ。それがおもしろく、2日間で読み終わってしまった。 ものによ …