ひとりごと

仕事が憂鬱なゾーンに入ってしまった

投稿日:

前回に引き続きネガティブな内容になってしまうけど、気分が落ちやすく仕事も憂鬱に感じるゾーンに入ってしまった。なんだかやる気が出ずサボってしまって、後になって仕事が進んでいないことによって焦るという負のループ。

そして気分は落ちていき憂鬱になる。

なにが原因だろう?前書いたように体調の問題か、身体の栄養不足もあるかもしれない。元気が湧いてこない。

なんだか頭の中ももやもやするから、寝る前にここに吐き出しておく。

憂鬱になるときって、変に齟齬とのことを考えすぎたり、組織で働くってやだなとか、でも個人で働くのもお金を稼ぐうえで難しよなとか、なんでそもそもお金ってものを稼がなきゃならないんだとか、答えの出ないことを考えすぎてしまう。

ヒマなのかな。

ヒマになるとこういうことを考えすぎてしまう?

なんだろう、まあ答えはでない。

みんな何事もないように働いて生きているように見えるけど、多くの人はこういう葛藤の中で生きているのかな。みんながそうだからなんだって話ではあるけども。

ただただ、自分の時間を生きたい。

仕事をやらされる時間を過ごすのではなくて、自分の時間を過ごしたい。

そうすると、もう一人の自分がじゃあお金はどうするのって出てくる。自分の時間だけ過ごすのも本当に幸せなことなのかって言ってくる。こういうのって考えても考えても答えはないのかな。

組織で働いたこともあるし、完全に個人で働いたこともある。今のように半分個人で半分組織で働いたこともある。結果、やっぱりメンタル的に健康だったのは完全に個人で働いていた時。

でも、仕事のストレスとは別でお金のストレスがだんだんと襲ってきた。その時は。

あああああもうわからないね。夜だし、寝る前だし、頭が働いていないっていうのもあるけど、さっぱりわからないね。どこかに答えはあるのだろうか。ずっともやもやして生きていくのだろうか。

寝よう。

-ひとりごと

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

AIの人類支配は人間が望む結果なのかもしれない

最近、毎日AIにブログの記事を書いてもらっている。今日書いてもらった記事はこれ。 AIが人間を支配する未来はくるのか?というテーマ。これは自分が興味のあるテーマだったので、AIにテーマを与えた。結果書 …

no image

東野圭吾の小説にまたハマりそうな話

東野圭吾の小説がおもしろい。 一昨日に「むかし僕が死んだ家」という小説を買ってきた。とくにこだわりがあったわけではなく、本当に何気なく選んだ。それがおもしろく、2日間で読み終わってしまった。 ものによ …

no image

トマトを枯らせてしまった

先月からミニトマトの家庭菜園を始めたのだけど、GWで2週間弱ほど家を空けることになった。で、返ってきたら2つあった苗のひとつがほぼ完全に枯れてしまい、もうひとつも葉に元気がなくしぼんだ状態になってしま …

no image

メンタルの安定

今日は仕事の休日なのだけど、朝から電話がきてシステム障害の対応に追われた。結果的に2年くらい前に僕が実装した機能でエラーを起こしていて、暫定対応だけやってとりあえず終わり。 システマチックな話は今回は …

no image

月曜日が憂鬱な人生

ふと気づいたことがあったんだけど、少しながら月曜日である今日を憂鬱に感じた。そして先週の金曜日はハッピーだった。土日がやってくるから。 てぃむには「休みがきて幸せじゃん」と言われたけど、なんか違和感が …