ひとりごと

東野圭吾の小説にまたハマりそうな話

投稿日:2024年2月14日 更新日:

東野圭吾の小説がおもしろい。

一昨日に「むかし僕が死んだ家」という小説を買ってきた。とくにこだわりがあったわけではなく、本当に何気なく選んだ。それがおもしろく、2日間で読み終わってしまった。

image

ものによっては読み終わるまで3ヶ月とかかかるものもあるのに、おもしろすぎて2日間で読破。比較的に薄い小説っていうのもあるけど、これをきっかけにまた小説をたくさん読んでみようかなと思った。

そして昨日は「時生 トキオ」という題名の小説を買ってみた。

image

東野圭吾以外の小説もいくつか読んだことがあるけど、自分の中では東野圭吾が別格でおもしろい。ミステリー系。

今は時間にも余裕があるから、読みたい本をどんどん読んでおこう

-ひとりごと

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

懐かしい人から連絡が来る時は、なぜか連続する

前にも少し感じたことがあるんだけど、いきなり懐かしい人から連絡が来るときってどういうわけか連続する。 連続するっていうのは複数人の懐かしい人から2〜3日の間にポンポンと連絡がくるということ。今まさにそ …

no image

自然に近寄れる仕事や活動をしていきたい

最近になって、自然に近く生きていきたいと思う気持ちが強くなってきた。動物や風、木などを近くに感じて仕事や活動をしてみたい。 こう思うようになったのも、立て続けにとてもインパクトの受ける2冊の本と出会っ …

no image

結局どんな人生を送りたいのか

去年から自分の人生が迷走している。 カッコイイ人を見つけてはその人に憧れ、興味を持たれたくて無理やり動いた。 だけど疲れてしまった。 仮面をかぶり、自分もそっち側の人間だと作り込むことに疲れてしまった …

no image

頭の中のモヤモヤを吐き出したい

非常に頭の中がモヤモヤする。ほぼ全て仕事に対するモヤモヤ。 自分は今30歳。たぶんずっと雇われて仕事をすることはできない。というのも、人から指示された仕事に対して本当にやる気が出ない。全くと言っていい …

no image

2019年どうするかメモ

1年間は八幡平で自分の殻を破る いなフリ界隈に戻る。居心地を優先する 自分を変えられそうなのは前者。ただし多大なストレスが掛かる。 1年間は少し無理をしてみようか 帰る場所はある。